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保険の窓口インズウェブ 自動車保険一括見積もり体験レポート2019版

年間3万円も保険料が安くなりました

保険料金はだいたい年間6万円程度だったのですが、ダイレクト型自動車保険で同じ内容で3万円になりました。現在はもう少し下がって車両保険をつけたり保険を手厚くして年間3万5000円程度。更新時に一括見積もりで保険会社を変えるとさらに安くなったりするのでかなりお得です!

保険の窓口インズウェブの特徴

メールを待つことなくその場で見積もりが出ました。(もちろんメールでの見積もりもきます)入力も簡単に終わったのでとても便利です。

ネットで見積もりの注意点

注意点があったので紹介しておきます。見積もりを出す際は保険証券を手元に置いて行います。 また、住所、氏名、電話番号、メールアドレスは必要です。
車種、初年度登録年月、車両の型式(車検証か保険証券に書いてある)ナンバープレートの番号。
さらに、使用目的、今の走行距離、年間走行距離を答えます。
次に現在契約中の保険情報が必要。
いろいろ入力しても満期日(もしくは保険開始希望日)が120日以上の場合は見積もりできないのでご注意ください。

ネットで見積もり体験レポ

車検証や前回の保険証券、今の走行距離をメモしてネット見積もりします。私の条件は下記になります。


トヨタシエンタ 車両保険あり
20等級 ゴールド免許
51歳 男


見積もり依頼をするとまず一括見積もりの運営会社からメールが来ます。多い時は8社ぐらいから来たことがあります。

■ご依頼先:SBI損保、アメリカンホーム・ダイレクト、チューリッヒ、アクサダイレクト、セゾン自動車火災保険、イーデザイン損保、そんぽ24

変更点

2019年は配偶者の生年月日の入力がなくなっています。少し簡単になりました。

2018年とちょっと内容が変わっています。2018年の記事

各社からメールが届く

その後各社から見積もりメールが届きます。見積もり価格は下記でした。

SBI損保 18,930円
アクサダイレクト 22,100円
チューリッヒ 24,510円
セゾン自動車火災保険/損保ジャパングループ 25,180円
三井ダイレクト損保 26,240円
ソニー損保 27,760円
イーデザイン損保 29,280円

一番安いのは安定のSBI損保。インスウェブは車両保険の補償額が低めで設定され、他の一括査定よりも安く出ます。でも決めるのはちょっと待ってください。

さらに各社からDMが届く

さらに1週間程度でDMが送られてきます。ネット見積もりではこちらがリクエストした結果でしたが、このDMには各社おすすめのもっと良いプランを紹介してくれます。

安い所がいいというわけでもないのでプラン内容や保険会社の規模や営業所数などで決めましょう。また結果は人によって大きく変わってくるので実際試してみるといいでしょう。。
面倒ならテレビでよく見るとことかでも。ちなみに昨年よりかなり安くなっています。保険会社徹底比較はこちら

メルマガはどうなる?

気になるメルマガですが、一括見積もりするとメルマガが毎日1本レベルで来ます。保険であったり、車買取であったり住宅ローンであったりいろいろです。さすがにうっとおしかったので、解除はメルマガ下部にある「配信停止はこちら」のリンクをクリックして配信停止の理由を入力します。解除してからはぜんぜん来なくなりました。

この保険はコチラ保険の窓口インズウェブ

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自動車情報入力

前回の内容を呼び出すこともできますが、今回はこのままいきました。

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